1 平成18年度
阪神・淡路大震災の経験と教訓を継承し、将来の災害への備えと充実を図るため、減災月間である1月を中心に、自主防災組織等の地域住民と学校が連携した防災訓練等が、567の小学校及び183の中学校で実施された。
2 平成17年度
減災月間である1月を中心に自主防災組織等の地域住民を学校が連携した地域防災訓練が県内各地で実施され、阪神・淡路大震災の経験を教訓を継承し、将来の災害への備えの充実を図っていくこととした。
その結果、減災月間を中心に542の小学校で地域と連携した防災訓練等が実施された。 |